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Sunday, January 31, 2021

上沼恵美子 離婚報道の前田敦子・勝地涼を一刀両断「未熟」「無責任」 - goo.ne.jp

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 タレントの上沼恵美子(65)が31日、司会を務める読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」に出演し、離婚協議中と報じられた前田敦子と勝地涼について「未熟」と一刀両断した。

 2人の間には2019年3月に誕生した長男がいるが、上沼は「子供さんまだ乳飲み子でしょ。ここからですやん。ほんと前田さん、責任を持ってお願いしたいですね」と心配げ。

 親権は前田が持つが、勝地も子育てを手伝うとされる。しかし、上沼は「男の方は何もしませんよね」と推測。「養育費は前払いでもらったほうがいいんちゃいますか? 2か月、3か月払ってあと知らん顔って多いらしい。(一般人なら)会社の方に回って財務部に言ってというのがあるけども、勝地さんは役者さんですから固定給はないわけですから」と毒づいた。

 2人は18年に結婚したが、昨年6月の週刊誌で別居が報じられていた。「要するに未熟。人のことは言えませんけど、何の努力もしてません。感情のまま」と上沼はあきれたように指摘し「離婚はしていいんですよ、まだお若いからやり直しもきくでしょうけど。やっぱりそこには子供さんというもの、責任というもの(がある)。私なんか年いってるから思うんですけど、ほんと無責任やなって思います」と失望した様子だった。

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エンタメ

ファッションデザイナー・インフルエンサー山中美智子による美しく時を重ねるスキンケアブランド〈favs〉から、肌の引き締めを叶えて表情の印象までも操る、敏感肌用のフェイスマスクが登場。 - PR TIMES

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Product

 2021年2月8日(月)発売


calming facial mask
自発的保湿とWの引き締め効果で
敏感肌をエイジングケア*するシートマスク

外的環境から肌を守りうるおいを巡らせる「自発的・継続的保湿」と、大人肌を多角的にケアしながら引き締める「上向きケア」のふたつを、敏感肌へのやさしさを追求しながら叶えるシートマスクです。通気性とホールド力に優れたスキンゲルシートを採用し、外側からもきゅっと肌を引き締めます。*年齢に応じたケア

POINT01:10,000ppm配合の生態模倣水で、うるおい巡る肌へ。
皮膚へなじみやすく、眼球を保護して乾かさない「涙」を再現した生態模倣水を採用。脂・水・粘液の要素を併せ持ち、肌を外的環境から保護しながら、肌内部が自らうるおいを巡らせる自発的保湿メカニズムをサポートします。さらにヒアルロン酸Naと白樺エキスが集中的にうるおいを与えていきます。

POINT02:ビタミンリポソームとペプチドの合わせ技で、多角的エイジングケア*を叶える。
角層まで確実に届くためにリポソーム化した12種類のビタミン成分のほか、肌が自らダメージを回復させ、ふっくらとした肌の厚みを保つ機能をサポートする2種のペプチドを配合。大人肌が直面するトラブルに総合的に向き合い、ふっくらとしたハリとなめらかなキメ、きゅっと引き締まった肌印象をもたらします。

POINT03:肌を包み込みホールドするスキンゲルシートで、ぐっと持ち上げる。
海藻や植物成分に保湿成分を組み合わせたゲルでコーティングしたシートを採用。含水率と密着性に優れ、まるでゼリーのラップで肌を包んだような状態に。高い保湿効果と物理的な引き上げの力を叶える新概念のマスクです。

POINT04:デリケートな肌へ、強くてやさしい植物のちからを。
敏感肌をケアするツボクサエキスと水仙根のエキスを配合。ディレクターの山中美智子自身が幼いころから敏感肌に悩んできたため、デリケートな肌を持つ方々が毎日使えるものを、という山中の強い思いが込められています。

特徴成分
・生態模倣水***:皮膚になじみやすく、眼球を保護して乾かさない特殊な水。肌にうるおいを巡らせる仕組みに関与する成分。
・白樺エキス(シラカンバ樹液):ビタミンA,Cとミネラルを含み、敏感肌をケアしながらしっかりと保湿します。
・ツボクサエキス/水仙エキス(フサザキスイセン根エキス):敏感肌ケア成分。肌荒れを防ぎ、ハリを与えてすこやかに整えます。
・ビタミンリポソーム****:12種のビタミン成分をリポソーム化。複合的に起こる大人肌の変化に対応します。
・2種のペプチド(カルノシン、パルミトイルトリペプチド-5):エイジングケア*をサポートし、肌にハリを与えて引き締めます。***デキストリン、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、アルギニン、炭酸Ca、水添レシチン、ヒアルロン酸Na、グリセリン ****パンテノール、アスコルビルリン酸Na、ビオチン、ピリドキシン、葉酸、シアノコバラミン、トコフェロール、チアミンHCl、β-カロチン、リノール酸、リボフラビン、ナイアシンアミド

Brand Concept
 

肌を好きになっていく、という体験を。

スキンケアを選ぶことは、「これからをどう過ごすか」を選ぶことに近い。

ありたい自分を、また今から選べるとしたら。

肌に「遅い」はなく、「これから」があるだけ。

仕事も、趣味も、ときには年齢だって越えて、

あなたの「Favorite」を集めて、自分の好きに立ち返る。

すべての人へ、今よりも美しい肌を。

私は幼少よりアトピーやアレルギーなど敏感肌に悩んでおり、
美容についてはスキンケアからクリニックまで試行錯誤と苦労を重ねてきました。

自分自身の肌と付き合っていくうちに
「クリニックレベルの効果を日常的なスキンケアで実現するアイテムを作りたい」と思うようになり、
娘の肌も敏感で荒れやすいことから「将来的に親子で使えるものだともっといいな」と考えてきました。

〈favs〉は、私のそんな思いが形になったブランドです。
自分自身で開発のゼロ地点から関わり、敏感肌であっても納得のいく効果が得られるよう、
試作を重ねた末に完成したもの。
自分の肌に自信がない方でも、日常使いしていただけます。

●翌日に得られる感動と、敏感肌へのやさしさを両立。
〈favs〉がこだわるのは「クリニックから帰るときのような肌変化への感動」。使った瞬間、翌日、短いスパンで自分の肌を好きになれる、そんな効果実感を追求しています。同時に、敏感肌へ寄り添うやさしさも忘れません。リスクのある成分の配合を徹底的に排除しています。

●すでに世の中にあるものは作らない。妥協なき精神でゼロから開発。
少しでも納得できないものは世に出さない。これは私が持つマイルールのひとつ。〈favs〉のアイテムについても、すでに世の中に存在するスキンケアを真似るのではなく、自分自身や世の女性が本当に求めているものを思い描き、ゼロから開発に参画しています。テクノロジーと自然の融合で抜群の効果を出す先進の韓国ラボと連携して、スケジュールよりもクオリティを優先し、価値あるものづくりを追求します。

●自分の経験をすべて生かし、多くの女性のための光となる化粧品を。
私は娘を持つ母であり、仕事を持つ女性であり、肌の変化をリアルに感じられる30代半ばで、アトピーなど肌トラブルも多く経験してきました。だからこそ、色々な人の立場に立つことができると思っています。私のこれまでの経験とアイデアがすべて注ぎ込まれた〈favs〉が、多くの女性の助けになりますように。

ONLINE STORE: https://favs-official.com/
Instagram:@favs__official
 

BRAND DIRECTOR
山中美智子MICHIKO YAMANAKA 

「アリシアスタン」デザイナー兼EXJ最高経営責任者。1985年東京生まれ。22歳から服飾デザインの勉強を開始。旅をしてビーチに行くことや、海外のビキニを集めることが好きだったことが高じて、13年春夏に自身の水着ブランド「アリシアスタン」をスタート。私生活では一児の母。
Instagram:@alexiastam1988

本件に関するお問い合わせ先
favs
株式会社ダイヤコーポレーション
TEL:03-6455-1447
E-MAIL:contact@favs-official.com
URL:https://favs-official.com/

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明日海りお、『おちょやん』千代との化学反応に期待 『青のSP』とは全く異なる役どころに - リアルサウンド

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 『おちょやん』(NHK総合)第9週目「絶対笑かしたる」では主人公の竹井千代(杉咲花)は新しい喜劇の一座に入るため4年ぶりに道頓堀に戻ることになる。その「鶴亀家庭劇」の座員として新たに登場するのが明日海りお演じる高峰ルリ子だ。高峰はかつては東京で主役を張るほどの人気女優でプライドが高く、最初は喜劇をバカにしていたが徐々に女優魂に火がついていくという役どころ。明日海はこれが朝ドラ初出演となる。

 明日海といえば、宝塚歌劇団花組トップスターとして人気を博した元タカラジェンヌ。5年半のトップ在籍期間中に、大劇場主演作12作(準トップ時代を含む)という偉業は、平成以降に退団したトップとしては史上最多となる。

 『おちょやん』で演じる高峰もより厳しい芸事を極めていたところから「喜劇」という全く異なる新しいジャンルに飛び込む役どころだが、それはまさに2019年に宝塚歌劇団を退団し、昨年芸能活動を再開、その後本作が初のドラマ撮影現場となった彼女自身とも重なるところがあるだろう。

『青のSP(スクールポリス)―学校内警察・嶋田隆平―』(c)カンテレ

 タイムリーにも先に放送された『青のSP(スクールポリス)―学校内警察・嶋田隆平―』(カンテレ・フジテレビ系、以後『青のSP』)では舞台となる学校に隠された“秘密”に繋がるキーパーソンである元・音楽教師の小川香里役を演じている。“元”音楽教師としたのは、第2話で彼女が現在消息不明で亡くなっている可能性も示唆される謎めいた存在だからで、そこはかとなく漂う重要人物感も話題となっている。

 第3話の回想シーンでは、ピアノ演奏を披露し、とてもしなやかなしっとりとした雰囲気を纏いながらもその中に芯のある凛とした出立ちを感じさせた。まだ短く、かつ台詞も発していない登場シーンでも確実に観る者に印象を残していく。彼女が何かを憂いていたその目が捉えていたものが気になってしまう余韻を与えていくのだ。彼女が演じる小川先生は困った生徒を放ってはおけない強い正義感と責任感の持ち主で、それがために何らかの事件に巻き込まれたようだ。これから徐々にこの謎が解き明かされていくようで、今後彼女の登場シーンが増えるのもまた楽しみだ。

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