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Thursday, January 5, 2023

話題のスキンケア、「THINKIN(スィンキン)」が滋賀県の医療×美容のハイブリッドサロン” realliciant ”での販売を ... - 時事通信ニュース

rasibintangs.blogspot.com

[THINKIN株式会社]

~12月下旬より取り扱い開始~

今注目の乳酸菌生産物質、PS-B1を配合したバイオスキンケア、THINKIN株式会社(本社:福岡県福岡市)によるスキンケアブランド「THINKIN(スィンキン)」が滋賀県の医療×美容ハイブリッドサロン “𝐫𝐞𝐚𝐥𝐥𝐢𝐜𝐢𝐚𝐧𝐭 ”での販売を開始いたしました。

ニキビ・毛穴・アンチエイジング特化の24時間営業サロン

𝐫𝐞𝐚𝐥𝐥𝐢𝐜𝐢𝐚𝐧𝐭は滋賀県草津市に店舗を構える地域クチコミNo1サロンです。
医療×美容の最先端美容を施術いただけることが可能です。
定休日はなく、完全予約制の24時間営業のため、スケジュールが合わずサロン通いを諦めていた皆様にもご来店頂くことが可能です。

realliciantの想い

realliciantはエステサロンではないため、エステティシャンは在籍していません。

施術者は看護師免許または理学療法士免許を持つ国家資格有資格者です。
お肌の表面だけでなくトラブルの原因にまで戻って考え分析し、原因を突き止めお肌、身体のバランスをとっているものの不調を解剖学に戻り、理論立ててアプローチします。

こんなことぐらいで行っていいのかな…こんなこと解決してもらえるのかな…と躊躇される方もいらっしゃると思いますが、そんなお悩みを解決するためにわたしたちがいます。

お肌にお悩みの方はぜひ一度ご来店下さい。

「realliciant」
住所:滋賀県草津市渋川1丁目4-12
電話番号:09042711754 / 09030315452
営業時間:完全予約制 / 24時間営業
Instagram:@realliciantx111
ご予約はInstagramのDMからどうぞ

THINKINについて

THINKINは既存のスキンケアに疑問を抱いていた開発担当者が、原料の魅力に取り憑かれ、2年の歳月をかけて商品化に成功した究極のシンプルスキンケアです。
ぜひ皆様のお肌でその効果を実感してください。
開発担当者:オゼル真希

<卸のお問合せ>
社名: THINKIN株式会社
所在地:福岡県福岡市中央区天神2-4-5 デイトンビル2F
連絡先:オゼル真希  maki_ozer@gvn.co.jp
URL:https://thinkin.co.jp/lp001/

企業プレスリリース詳細へ (2023/01/04-14:16)

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Wednesday, January 4, 2023

「M・A・C」が美しいメイクのための新スキンケアを発売 ブラシで美容液を塗布 - FASHIONSNAP.COM

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 「M・A・C(メイクアップ アート コスメティックス)」が、美しいメイクアップを完成させるための新スキンケア「ハイパーリアル(HYPER REAL)」コレクションを1月5日に発売する。

ハイパー リアル コレクション Image by M・A・C

ハイパー リアル コレクション

Image by: M・A・C

— ADの後に記事が続きます —

 M・A・Cではスキンケアを美しいメイクアップを完成させるためのファーストステップと捉え、スキンケアで美しいメイクの仕上がりへと導く肌(メイクアップレディスキン)を目指す。

 キー成分に新潟県産の希少なホワイトピオニーから抽出した「ホワイトピオニーエキス」を取り入れ、セラミドやヒアルロン酸を配合。また、美しく整った肌が持つモイスチャーバリアに着目し、うるおいによるツヤと透明感のあるバランスの整ったなめらかな肌を目指す「PRO-4 パワー インフュージョン マトリックス」を採用し、複数の観点から 肌コンディションを整える。

 ラインナップは美容液「ハイパー リアル セラマイザー」(30mL、税込7480円)、保湿クリーム「ハイパー リアル スキン キャンバス バーム」(50mL、同7150円)、「ハイパー リアル フレッシュ キャンバス クレンジング オイル」(200mL、同5390円)に加え、独自のスキンケアメソッドとして美容液を肌の細部までフィットさせるための「#001 セラム + モイスチャライザー ブラシ」(同6710円)を用意。ブラシは職人の繊細な手作業によって、肌の曲線にフィットするように絶妙なアングルカット型に仕上げた。手で塗布するよりも肌に余計な負荷をかけることなく均一に塗布できる。

◾M・A・C:公式オンラインショップ
※M・A・C公式オンラインショップ、一部店舗限定発売
・ハイパー リアル セラマイザー(15mL、同4840円)
・ハイパー リアル スキン キャンバス バーム(15mL、同3520円)
・ハイパー リアル フレッシュ キャンバス クレンジング オイル(30mL、同2090円)

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Sunday, January 1, 2023

2023年のスキンケアトレンドは?マイクロバイオームやメノテックに注目 - フロントロウ

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2023年にトレンド入りする最新スキンケアをプロが予想。2023年にはどんなトレンドが誕生するのか、ひと足先にご紹介。(フロントロウ編集部)

2022年のスキンケアトレンドをプロが予想

 新型コロナウイルスの流行から4年目となる2023年。スキンケア面では、2022年に引き続きマスクの長時間着用による「乾燥」や「肌トラブル」を予防するアイテムが注目を集めるなか、マイクロバイオームやメノテック、最新の小型美顔器など新しいトレンドも続々と誕生している。

画像: 2022年のスキンケアトレンドをプロが予想

 そこで、今回は海外のスキンケアの専門家たちが2023年にトレンド入りが予想される最新スキンケアを解説。新しいスキンケア製品を買うときの参考にしてみて!

1.肌の「美肌菌」に特化したスキンケア製品が増える

 善玉菌を積極的に食事から取り入れる「菌活」がブームのなか、2023年は肌表面の「美肌菌」のバランスを整えて美肌に導く「マイクロバイオーム」に着目したスキンケア製品が増えると専門家たちは予想。

画像: 1.肌の「美肌菌」に特化したスキンケア製品が増える

 マイクロバイオームとは、人の体に存在する微生物、いわゆる「常在菌」のこと。これらの皮膚常在菌のバランスを整えることで、乾燥、赤み、ニキビなどの肌トラブルが軽減されるという研究結果が出ており、皮膚科専門医のダスティン・ポーテラ医師は、「これは急速に進化している医学分野です。まだ正確ではありませんが、こういった製品を継続的に使うことで、肌質の改善が見られています」と回答。

 今後、肌のマイクロバイオームをサポートする成分「プレバイオティクス」および「プロバイオティクス」を配合したスキンケアの人気が加速するだろうと語っている。

2.更年期の肌トラブルに着目した「メノテック」

 生理をはじめとした女性が抱える悩みをテクノロジーで解決する「フェムテック(FemTech)」が注目を集めるなか、スキンケア面では更年期や閉経後の肌トラブルに着目にした「メノテック(MenoTech)」がトレンドの兆し。

画像: 2.更年期の肌トラブルに着目した「メノテック」

 メノテックとは、更年期や閉経を意味するメノポーズ(menopause)とテクノロジーをかけ合わせた造語で、閉経前後の各5年ほどを指す更年期を快適に過ごすためのテクノロジーのこと。とくに更年期は肌の弾力を保つコラーゲンや水分量の減少、女性ホルモンの乱れが原因とされる肝斑など、肌トラブルが増えることもあり、更年期に特化したスキンケア製品の需要が高まっているそう。

 実際に「メノテック」に着目したスキンケアブランドが増えており、2022年には俳優のナオミ・ワッツが、更年期の肌トラブルに特化したスキンケアブランド「Stripe(ストライプ)」を立ち上げ。海外の大手ビューティブランドからは「VICY」や「No.7 Beauty」など新ブランドが続々と登場。今後ますます発展するとされている。

画像: iamstripes.com

iamstripes.com

3.美顔器の「小型化」が進む

 Airpodsやスマートフォンと同じように、家庭用美顔器も年を追うごとにスマートで効率的になっており、とくに海外では美顔器の「小型化」が加速している。

 なかでも2022年に爆発的にヒットしたのは、SolaWaveの美顔器「SolaWave Wand」。T字型のカミソリのようなコンパクトな美顔器で、ボタンも省いたかなりシンプルな形状でありながら、マイクロカレント、レッドライトセラピー、フェイシャルマッサージ、ヒート機能という4つの技術を搭載。1台で様々な機能をこなしてくれる。

画像: solawave.co

solawave.co

 ハイテクな美容機器を提供するDermaflash(ダーマフラッシュ)からは、小型ダーマプレーニングデバイス「Dermaflash Luxe+」が登場。画期的なダーマプレーニングトリートメントと優れたエクスフォリエーション技術で毛穴の汚れを取り除き、つるんとなめらかな肌を実現。

画像: dermaflash.com

dermaflash.com

 ほかにも、Therabody(セラボディ)からは、Theragun(セラガン)シリーズで培ったパーカッシブセラピー(振動×圧力×深さ)の技術をデリケートな顔・首・デコルテに最適化したフェイシャルデバイス「TheraFace PRO(セラフェイス プロ)」がお目見え。

 肌に心地良い微細な振動と圧力を加え、表情筋に効果的にアプローチするだけでなく、 豊富なアタッチメントを取り付ければ、年齢肌やニキビなどの肌トラブルのケアも可能。表情筋と肌に対するオールインワンケアで、本来の表情を取り戻す。

画像: 3.美顔器の「小型化」が進む

4.「皮膚科医」監修のスキンケア製品が増える

 セレブやメイクアップアーティスト監修のビューティブランドが誕生するなか、2023年は美肌のエキスパートである「皮膚科医」が監修したスキンケアブランドが増えるとプロは予想。

画像: 4.「皮膚科医」監修のスキンケア製品が増える

 その背景にあるのがSNSの存在。TikTokなどでインフルエンサーとして活動する皮膚科医が増えたことにより、自身のスキンケアブランドを立ち上げる人が急増。実際にTikTokで40万人のフォロワー数を誇る皮膚科専門医のシェリーン・イドリス医師は、2022年9月に「Pillow Talk Derm(ピロートークダーム)」を創業。シミ、しわ、色素沈着に特化したスキンケア製品を3種類展開し、いずれも発売後すぐに完売。

画像: pillowtalkderm.com

pillowtalkderm.com

 また、ニューヨーク市の皮膚科専門医であるローズ・イングルトン医師も、彼女の故郷であるジャマイカ原産の抗酸化物質を豊富に含む7種類のフルーツエキスを配合した「スーパーフルーツブライトニングクレンザー」を発売。その人気は凄まじく、米セフォラ(Sephora)で一時期完売していたほか、米Allureの2022年ベスト・オブ・ビューティーアワードを受賞するほど。今後も皮膚科医監修のスキンケアブランドが台頭すると予想される。

 新型コロナウイルスの流行が収束し、徐々に日常が戻りつつある昨今。まだまだメイクよりスキンケアに投資する日々は続きそう。(フロントロウ編集部)

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